● モンテッソーリ教育関連図書 ●
〜UTOYPIAお奨め書籍〜
マリア モンテッソーリの人生 『家庭におけるモンテッソーリ教育の実践』 〜未就学児のために〜 著者:E.G.ヘインストック/ 訳者:武田正賓 出版:エンデレル社 就学前の教育がその後の教育を決めると言われている。 家庭におけるモンテッソーリ教育の実践の手順とそのねらいが、挿絵により具体的に示されている。 『モンテッソーリと子供たち』 〜両親への手引き〜 著者:テリィ.マロイ/ 訳者:正田幸子 出版:エンデレル社 子供に固有の要求があることを解説し、子供の成長を観察することと合わせ家庭で活用できる教材を示している。 問答形式をとった本書は、子供を理解し子供の成長に力を貸すことのできる良き手引書である。 『この子をどう育てるか』 〜モンテッソーリ教育の実践・現代の親への忠告〜 著者:G.アンドレー他/訳者:武田正賓 出版:エンデレル社 本書は出産前の母親の精神的・物資的準備から子供が学校に入学するまでの期間において、日常生活で生起する様々な問題を具体的に豊富な事例をもって教える。 『ママひとりでするのをてつだってね』 〜モンテッソーリの幼児教育〜 著者:相良敦子 出版:講談社 子どもが持つ大きな可能性を引き出し、自主性や他人への思いやりをはぐくむために、親はどうすればよいかを、豊富な実例でわかりやすく説明する。 『子供は動きながら学ぶ』 〜環境による教育のポイント〜 著者:相良敦子・池田政純、則子 出版:講談社 子供の自立心を育てるためにもっともたいせつな乳・幼児期を、大人はどのように援助したらよいのか。 モンテッソーリ教育の原理に基づいて具体的に説明し、教育環境のつくり方の体系を分かり易く示す。 『お母さんの「敏感期」』 著者:相良敦子 出版:ネスコ社 子どもの才能は「敏感期」にきまります。それを発見するのは、お母さんのすぐれた観察力です。 モンテッソーリ教育の第一人者がわかりやすく解説するお母さんのための基本育児書。 『お母さんのモンテッソーリ』 著者:野村緑 出版:サンパウロ 『ちょっと待っておかあさん』 〜子供の育つ芽を摘んでいませんか〜 著者:堀田和子 『モンテッソーリの教育のすべて』 著者:E.G.ヘインストック/監修:平野智美 出版:東信堂 『マリア・モンテッソーリ』 〜子供への愛と生涯〜 著者:リタ・クレーマー/訳者:村瀬亜理他 出版:新曜社 『モンテッソーリ教育の理論と実践(上下巻)』 著者:市丸成人・松本静子 出版:エンデルレ社 実践編にあたる本書は、子供の見方・心身発達時の対応方法等が具体的に記され、子供の可能性を最大限に伸ばすことが目的とされている。 現場の教師・父母に向けて書かれたもの。 『なぜ今モンテッソーリ教育なのか』 著者:P.P.リラード/訳者:いいぎりゆき 出版:エンデルレ社 本書はモンテッソーリ教育の全貌を豊富な資料によって伝えようとするもの。 モンテッソーリ教育の原理と実践に関するバランスのとれた優れた紹介書である。 『幼児と家庭』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鷹角達衛 出版:エンデルレ社 実例も多く紹介されており、一般の人がモンテッソーリ教育法を理解するための手ごろな手引書である。 『新しい世界のための教育』 〜自分をつくる 0〜6歳〜 著者:M.モンテッソーリ/訳者:関聡 出版:エンデルレ社 「子供は自らの力で自分を築くことができる存在」と信じ、強制を伴わない教育を求めた著者が晩年に行った講演をまとめたもの。 自身の教育思想が語られている本書は、よきモンテッソーリ教育の入門書である。 『モンテッソーリ・メソッド入門』 著者:白川蓉子 出版:明治図書 モンテッソーリの生い立ち、婦人解放運動や障害児教育への係わり「子供の家」の実践、メソッドの具体的な解明と、現代幼児教育への発展を詳述している。 『モンテッソーリ・メソッド』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:阿部・白川 出版:明治図書 「子供の家」での実験に用いられた基本的原理と方法、科学的教育学の考察が述べられており、モンテッソーリの幼児教育への情熱が溢れている。 『新しいモンテッソーリ・モデル』 編著:西本順次郎 出版:明治図書 広島の教育医学研究所の「子供の家」の実践をもとに、障害児の統合保育のモデルとして、また幼児教育のモデルとして提供された新しい入門書。 『モンテッソーリ教育学入門』 著者:市丸成人 出版:学習研究社 モンテッソーリ教育とはどんな教育かを、わかりやすく解説してあります。 児童観、環境構成、集中現象、正常化、教師論、各分野と具体的内容など、モンテッソーリ教育の骨組みを学ぶのには最適な書です。 『マリア・モンテッソーリ』 〜その言葉と写真が証す教育者像〜 著者:H.ハイラント/訳者:平野智美 出版:東信堂 『モンテッソーリアンのこころ』 著者:江島正子 出版:近代文芸社 『モンテッソーリアンと生きる』 著者:松本静子 出版:学苑社 国内で唯一人国際モンテッソーリ協会(AMI)公認のトレーナー資格を有する著者が、本教育の実践の真髄について生き生きと語っている。 『創造する子供』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:武田正賓 出版:エンデルレ社 誕生から僅か数年の内に一人で人間性のあらゆる面を築き上げる子供の強固な精神エネルギーは、可能性に溢れている。 「出生時から始まる教育」の必要性を現実の立場から説明し、大人の責任を明らかにしている。 『幼児の秘密』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鼓常良 出版:国土社 世界各国に熱心な運動を誘発したモンテッソーリ教育の真髄を伝える。 幼児教育に携わるものにとって必読の書である。 『子供の発見』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鼓常良 出版:国土社 幼児教室、心理学、教育学の分野で世界中に大きな影響を与え、その成果が確証されている世紀の名誉を、はじめての日本語訳で世に送る。 『子供の心』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鼓常良 出版:国土社 人間としてあらゆる性格・特徴を形成するのは幼児期である。 幼児期における特別な精神力・発育を詳細に論述する。 『モンテッソーリの発見』 著者:E.M.スタンディング/訳者:佐藤幸江 出版:エンデルレ社 大人が子供に抱いている「歪められた子供の価値」はどこから生じるのか。 モンテッソーリの子供理解全体に流れている心理的、教育的原理の輪郭が描かれている。 『人間の形成について』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:坂本 出版:エンデルレ社 モンテッソーリ自身が自らの教育学を簡潔にまとめようとしたもの。 彼女自身の遺言ともみなし得る著作。 『モンテッソーリ。私のハンドブック』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:平野智美 出版:エンデルレ社 「子供の家」「教具」等の意義、指導法が詳細に説明され、モンテッソーリ教育法の全体が具体的に描かれている。 『マリア・モンテッソーリ 子供の何を知るべきか』 〜モンテッソーリの教育〜 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鈴木弘美 出版:エンデルレ社 子供の心についての考えや理解を明らかにしているばかりでなく、わかりにくい諸概念が簡潔に理解され、モンテッソーリ思想を理解するのに大いに役立つ手引書である。 『こども。教育の再建』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:及川幼児教育研究会 出版:エンデルレ社 モンテッソーリ教育理解の鍵と考えられる彼女の子供観・子供と環境・大人の心構え等、モンテッソーリ教育の原理すべてが端的にまとめられわかりやすく説明されている。 『自発的活動の原理』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:阿部真美子 出版:明治図書 発達観を中心に詳細かつ実践的に述べられた「自発的活動の原理」の訳と、新教育運動にモンテッソーリが何を学び、何をもたらしたかを解明した書。 『モンテッソーリの教育法』 〜基礎理論〜 著者:M.モンテッソーリ/訳者:クラウス・ルーメル他 出版:エンデルレ社 モンテッソーリの数多くの著作の中でも、教育学的な形式と用語を用いて自らの立場を明確にした本書は、ユニークなものであり注目に値する。 『モンテッソーリ教育法』 〜子供−社会−世界〜 著者:M.モンテッソーリ/訳者:クラウス・ルーメル他 出版:ドン・ボスコ社 『コスミック教育の形成』 〜インドにおけるモンテッソーリ〜 著者:C.M.トルードル/訳者:三宅将之 出版:エンデルレ社 生命の宇宙観的把握、これはモンテソーリが残した重要な考え方のひとつである。 本書には最も成熟した時期におけるモンテッソーリの教育思想が展開されている。 『今日のモンテッソーリ教育』 著者:R.C.オレム/訳者:三谷嘉明 出版:明治図書 早期幼児教育の重要性とともにその真価が再評価され、世界的な広がりを見せるモンテッソーリ教育の全体系と具体的指針を発展させて提供する。 『モンテッソーリ教育学』 著者:H.ヘミング/訳者:平野智美 出版:エンデルレ社 モンテッソーリ教育においては、自由で人間的な教育ということも重要な事柄である。 本書はこの教育学の全貌をわかりやすく具体的に解説している。 『モンテッソーリ教育の現場』 著者:E.M.スタンディング/訳者:佐藤幸江 出版:エンデルレ社 『モンテッソーリ教育のこころ』 著者:江島正子 出版:学苑社 長年モンテッソーリ教育に携わってきた著者が、本教育の実践について、独、米、南アフリカの例と照らしつつ、平易に解説する。 『モンテッソーリ教育の道』 著者:クラウス・ルーメル 出版:学苑社 子供の自主性を伸ばすモンテッソーリ教育。 日・独・カナダの権威が、本教育の最新成果を、理論と実践の両面から紹介する。 『現場のためのモンテッソーリ教育の実践』 編者:林真二郎 出版:あすなろ書房 『モンテッソーリ法の検討』 著者:H.ハイラント/訳者:平野智美 出版:東信社 『モンテッソーリの人格観』 著者:M.J.クロス/訳者:正田正子 出版:エンデルレ社 『第1巻 モンテッソーリ教育の理論概説』 著者:相良敦子 出版:学習研究社 モンテッソーリ教育とはどのような教育法であるのかより深く学ぶ先生方のためのわかりやすい理論解説書である。 『第2巻 日常生活の練習』 著者:岩田陽子・南昌子・石井昭子 出版:学習研究社 子どもが自立するために必要な、諸能力を育てるための基本的な生活習慣。 これらの作業を子ども達が、無理なく習得できるように具体的な指導法を紹介している。 『第3巻 感覚教育』 著者:岩田陽子 出版:学習研究社 この時期をとらえて、モンテッソーリが開発した感覚教具の1つ1つについて、目的や展開例をわかりやすく紹介している。 『第4巻 算数教育』 著者:岩田陽子・石井昭子 出版:学習研究社 算数教育では、数唱・数字・数量の三者関係を系統的な算数教具で把握することから発展し、十進法、加減乗除の計算へと順を追って指導できるように紹介されている。 『第5巻 言語教育』 出版:学習研究社 言語の基礎を、幼児が五感を通して獲得できるように、系統的な教具、教材が作られている。 正しい話言葉から書き言葉へと、言語を理解するための指導書である。 『0〜3才までの育ちと手助け』 出版:学習研究社 乳幼児期の発達をうけとめる現場の先生方のアイデアあふれる教材作りから、それにかかわる子ども達の成長を生き生きした写真で紹介する。 『狼に育てられた子 カマラとアマラの養育日記』 著者:J.A.レ.シング 出版:福村出版 『新訳 アベロンの野生児』 著者:イタール 出版:福村出版 『障害乳幼児の治療教育入門 上下』 著者:うめだあけぼの園 出版:明治図書 『モンテッソーリ教育学の根本思想』 著者:P.オスワルト 出版:エンデルレ社 『人間の可能性を伸ばすために実りの年6〜12才』 著者:M.モンテッソーリ 出版:エンデルレ社 『モンテソーリの治療教育』 著者:ヘルブルッグ 出版:明治図書 『現場のためのモンテソーリ障害児教育』 著者:井田範美 出版:あすなろ書房 ICE幼児教室 モンテッソーリコース
『家庭におけるモンテッソーリ教育の実践』 〜未就学児のために〜 著者:E.G.ヘインストック/ 訳者:武田正賓 出版:エンデレル社 就学前の教育がその後の教育を決めると言われている。 家庭におけるモンテッソーリ教育の実践の手順とそのねらいが、挿絵により具体的に示されている。
『モンテッソーリと子供たち』 〜両親への手引き〜 著者:テリィ.マロイ/ 訳者:正田幸子 出版:エンデレル社 子供に固有の要求があることを解説し、子供の成長を観察することと合わせ家庭で活用できる教材を示している。 問答形式をとった本書は、子供を理解し子供の成長に力を貸すことのできる良き手引書である。
『この子をどう育てるか』 〜モンテッソーリ教育の実践・現代の親への忠告〜 著者:G.アンドレー他/訳者:武田正賓 出版:エンデレル社 本書は出産前の母親の精神的・物資的準備から子供が学校に入学するまでの期間において、日常生活で生起する様々な問題を具体的に豊富な事例をもって教える。
『ママひとりでするのをてつだってね』 〜モンテッソーリの幼児教育〜 著者:相良敦子 出版:講談社 子どもが持つ大きな可能性を引き出し、自主性や他人への思いやりをはぐくむために、親はどうすればよいかを、豊富な実例でわかりやすく説明する。
『子供は動きながら学ぶ』 〜環境による教育のポイント〜 著者:相良敦子・池田政純、則子 出版:講談社 子供の自立心を育てるためにもっともたいせつな乳・幼児期を、大人はどのように援助したらよいのか。 モンテッソーリ教育の原理に基づいて具体的に説明し、教育環境のつくり方の体系を分かり易く示す。
『お母さんの「敏感期」』 著者:相良敦子 出版:ネスコ社 子どもの才能は「敏感期」にきまります。それを発見するのは、お母さんのすぐれた観察力です。 モンテッソーリ教育の第一人者がわかりやすく解説するお母さんのための基本育児書。
『お母さんのモンテッソーリ』 著者:野村緑 出版:サンパウロ
『ちょっと待っておかあさん』 〜子供の育つ芽を摘んでいませんか〜 著者:堀田和子
『モンテッソーリの教育のすべて』 著者:E.G.ヘインストック/監修:平野智美 出版:東信堂
『マリア・モンテッソーリ』 〜子供への愛と生涯〜 著者:リタ・クレーマー/訳者:村瀬亜理他 出版:新曜社
『モンテッソーリ教育の理論と実践(上下巻)』 著者:市丸成人・松本静子 出版:エンデルレ社 実践編にあたる本書は、子供の見方・心身発達時の対応方法等が具体的に記され、子供の可能性を最大限に伸ばすことが目的とされている。 現場の教師・父母に向けて書かれたもの。
『なぜ今モンテッソーリ教育なのか』 著者:P.P.リラード/訳者:いいぎりゆき 出版:エンデルレ社 本書はモンテッソーリ教育の全貌を豊富な資料によって伝えようとするもの。 モンテッソーリ教育の原理と実践に関するバランスのとれた優れた紹介書である。
『幼児と家庭』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鷹角達衛 出版:エンデルレ社 実例も多く紹介されており、一般の人がモンテッソーリ教育法を理解するための手ごろな手引書である。
『新しい世界のための教育』 〜自分をつくる 0〜6歳〜 著者:M.モンテッソーリ/訳者:関聡 出版:エンデルレ社 「子供は自らの力で自分を築くことができる存在」と信じ、強制を伴わない教育を求めた著者が晩年に行った講演をまとめたもの。 自身の教育思想が語られている本書は、よきモンテッソーリ教育の入門書である。
『モンテッソーリ・メソッド入門』 著者:白川蓉子 出版:明治図書 モンテッソーリの生い立ち、婦人解放運動や障害児教育への係わり「子供の家」の実践、メソッドの具体的な解明と、現代幼児教育への発展を詳述している。
『モンテッソーリ・メソッド』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:阿部・白川 出版:明治図書 「子供の家」での実験に用いられた基本的原理と方法、科学的教育学の考察が述べられており、モンテッソーリの幼児教育への情熱が溢れている。
『新しいモンテッソーリ・モデル』 編著:西本順次郎 出版:明治図書 広島の教育医学研究所の「子供の家」の実践をもとに、障害児の統合保育のモデルとして、また幼児教育のモデルとして提供された新しい入門書。
『モンテッソーリ教育学入門』 著者:市丸成人 出版:学習研究社 モンテッソーリ教育とはどんな教育かを、わかりやすく解説してあります。 児童観、環境構成、集中現象、正常化、教師論、各分野と具体的内容など、モンテッソーリ教育の骨組みを学ぶのには最適な書です。
『マリア・モンテッソーリ』 〜その言葉と写真が証す教育者像〜 著者:H.ハイラント/訳者:平野智美 出版:東信堂
『モンテッソーリアンのこころ』 著者:江島正子 出版:近代文芸社
『モンテッソーリアンと生きる』 著者:松本静子 出版:学苑社 国内で唯一人国際モンテッソーリ協会(AMI)公認のトレーナー資格を有する著者が、本教育の実践の真髄について生き生きと語っている。
『創造する子供』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:武田正賓 出版:エンデルレ社 誕生から僅か数年の内に一人で人間性のあらゆる面を築き上げる子供の強固な精神エネルギーは、可能性に溢れている。 「出生時から始まる教育」の必要性を現実の立場から説明し、大人の責任を明らかにしている。
『幼児の秘密』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鼓常良 出版:国土社 世界各国に熱心な運動を誘発したモンテッソーリ教育の真髄を伝える。 幼児教育に携わるものにとって必読の書である。
『子供の発見』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鼓常良 出版:国土社 幼児教室、心理学、教育学の分野で世界中に大きな影響を与え、その成果が確証されている世紀の名誉を、はじめての日本語訳で世に送る。
『子供の心』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鼓常良 出版:国土社 人間としてあらゆる性格・特徴を形成するのは幼児期である。 幼児期における特別な精神力・発育を詳細に論述する。
『モンテッソーリの発見』 著者:E.M.スタンディング/訳者:佐藤幸江 出版:エンデルレ社 大人が子供に抱いている「歪められた子供の価値」はどこから生じるのか。 モンテッソーリの子供理解全体に流れている心理的、教育的原理の輪郭が描かれている。
『人間の形成について』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:坂本 出版:エンデルレ社 モンテッソーリ自身が自らの教育学を簡潔にまとめようとしたもの。 彼女自身の遺言ともみなし得る著作。
『モンテッソーリ。私のハンドブック』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:平野智美 出版:エンデルレ社 「子供の家」「教具」等の意義、指導法が詳細に説明され、モンテッソーリ教育法の全体が具体的に描かれている。
『マリア・モンテッソーリ 子供の何を知るべきか』 〜モンテッソーリの教育〜 著者:M.モンテッソーリ/訳者:鈴木弘美 出版:エンデルレ社 子供の心についての考えや理解を明らかにしているばかりでなく、わかりにくい諸概念が簡潔に理解され、モンテッソーリ思想を理解するのに大いに役立つ手引書である。
『こども。教育の再建』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:及川幼児教育研究会 出版:エンデルレ社 モンテッソーリ教育理解の鍵と考えられる彼女の子供観・子供と環境・大人の心構え等、モンテッソーリ教育の原理すべてが端的にまとめられわかりやすく説明されている。
『自発的活動の原理』 著者:M.モンテッソーリ/訳者:阿部真美子 出版:明治図書 発達観を中心に詳細かつ実践的に述べられた「自発的活動の原理」の訳と、新教育運動にモンテッソーリが何を学び、何をもたらしたかを解明した書。
『モンテッソーリの教育法』 〜基礎理論〜 著者:M.モンテッソーリ/訳者:クラウス・ルーメル他 出版:エンデルレ社 モンテッソーリの数多くの著作の中でも、教育学的な形式と用語を用いて自らの立場を明確にした本書は、ユニークなものであり注目に値する。
『モンテッソーリ教育法』 〜子供−社会−世界〜 著者:M.モンテッソーリ/訳者:クラウス・ルーメル他 出版:ドン・ボスコ社
『コスミック教育の形成』 〜インドにおけるモンテッソーリ〜 著者:C.M.トルードル/訳者:三宅将之 出版:エンデルレ社 生命の宇宙観的把握、これはモンテソーリが残した重要な考え方のひとつである。 本書には最も成熟した時期におけるモンテッソーリの教育思想が展開されている。
『今日のモンテッソーリ教育』 著者:R.C.オレム/訳者:三谷嘉明 出版:明治図書 早期幼児教育の重要性とともにその真価が再評価され、世界的な広がりを見せるモンテッソーリ教育の全体系と具体的指針を発展させて提供する。
『モンテッソーリ教育学』 著者:H.ヘミング/訳者:平野智美 出版:エンデルレ社 モンテッソーリ教育においては、自由で人間的な教育ということも重要な事柄である。 本書はこの教育学の全貌をわかりやすく具体的に解説している。
『モンテッソーリ教育の現場』 著者:E.M.スタンディング/訳者:佐藤幸江 出版:エンデルレ社
『モンテッソーリ教育のこころ』 著者:江島正子 出版:学苑社 長年モンテッソーリ教育に携わってきた著者が、本教育の実践について、独、米、南アフリカの例と照らしつつ、平易に解説する。
『モンテッソーリ教育の道』 著者:クラウス・ルーメル 出版:学苑社 子供の自主性を伸ばすモンテッソーリ教育。 日・独・カナダの権威が、本教育の最新成果を、理論と実践の両面から紹介する。
『現場のためのモンテッソーリ教育の実践』 編者:林真二郎 出版:あすなろ書房
『モンテッソーリ法の検討』 著者:H.ハイラント/訳者:平野智美 出版:東信社
『モンテッソーリの人格観』 著者:M.J.クロス/訳者:正田正子 出版:エンデルレ社
『第1巻 モンテッソーリ教育の理論概説』 著者:相良敦子 出版:学習研究社 モンテッソーリ教育とはどのような教育法であるのかより深く学ぶ先生方のためのわかりやすい理論解説書である。
『第2巻 日常生活の練習』 著者:岩田陽子・南昌子・石井昭子 出版:学習研究社 子どもが自立するために必要な、諸能力を育てるための基本的な生活習慣。 これらの作業を子ども達が、無理なく習得できるように具体的な指導法を紹介している。
『第3巻 感覚教育』 著者:岩田陽子 出版:学習研究社 この時期をとらえて、モンテッソーリが開発した感覚教具の1つ1つについて、目的や展開例をわかりやすく紹介している。
『第4巻 算数教育』 著者:岩田陽子・石井昭子 出版:学習研究社 算数教育では、数唱・数字・数量の三者関係を系統的な算数教具で把握することから発展し、十進法、加減乗除の計算へと順を追って指導できるように紹介されている。
『第5巻 言語教育』 出版:学習研究社 言語の基礎を、幼児が五感を通して獲得できるように、系統的な教具、教材が作られている。 正しい話言葉から書き言葉へと、言語を理解するための指導書である。
『0〜3才までの育ちと手助け』 出版:学習研究社 乳幼児期の発達をうけとめる現場の先生方のアイデアあふれる教材作りから、それにかかわる子ども達の成長を生き生きした写真で紹介する。
『狼に育てられた子 カマラとアマラの養育日記』 著者:J.A.レ.シング 出版:福村出版
『新訳 アベロンの野生児』 著者:イタール 出版:福村出版
『障害乳幼児の治療教育入門 上下』 著者:うめだあけぼの園 出版:明治図書
『モンテッソーリ教育学の根本思想』 著者:P.オスワルト 出版:エンデルレ社
『人間の可能性を伸ばすために実りの年6〜12才』 著者:M.モンテッソーリ 出版:エンデルレ社
『モンテソーリの治療教育』 著者:ヘルブルッグ 出版:明治図書
『現場のためのモンテソーリ障害児教育』 著者:井田範美 出版:あすなろ書房
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